日本史の謎が解けるのか?

日本史の謎と言えば信長の首の行方と卑弥呼の墓及び邪馬台国の場所だと思います。

この2つは永遠に解かれることがない謎なんだと思っていました。

しかし福岡で卑弥呼の墓かもしれないという丘陵が見つかったそうです。

こんなニュースを見てしまうと歴史好きとしてはワクワクしてしまいます。

本当に卑弥呼の墓であれば、これは大発見だと思うのです。

卑弥呼自体、かなり謎が多い人物です。

今でいう巫女のような役割も果たし、更に邪馬台国においてはとても大きな存在だったようです。

学校の歴史で習う場合、あまりにも資料が少ないので深いところまでは勉強しません。

それでも日本史上最初の統治者だったのかな、と思ってしまいます。

そんな女性が葬られる時には大きな墳墓を作ったんじゃないかなと思っていました。

もしも本当に卑弥呼のお墓であれば、卑弥呼に対する研究もどんどん進められるんじゃないかなと思います。

お墓から分かることもたくさんあると思うので、ぜひとも色々調べてもらいたいなと思います。

そのうち、もう1つの謎である信長の首の行方や信長が命を落とした本能寺の変の真相まで分かってきたらいいな、と思います。

謎は謎のままでいいのかもしれませんが、知りたいこともたくさんあります。

苦手な人からは離れても良いと思う。

私は常日頃から、人間関係というのは本当に難しいなと実感しています。

なんとなく苦手だなと思う人もいます。

こちらとしては友好的に思っていても、相手は攻撃的で敵意を感じることもありますよね。

他の人から親しみやすく人気者になってしまえば、そういう人も自分には攻撃出来ないのかもしないけれど、なかなか難しいのが現状です。

どうしたらよいのでしょうか。

その場の雰囲気が輝くと、誰しも和みます。

そこには安心感があり、親近感が湧くからです。

性格が明るいというだけでとっつきやすく、近い存在だと思いたいし、そう思おうと更に近づきたくなります。

人間関係がスムースになるのでこれだけで充分なメリットになります。

気の合う仲間というのは素晴らしいバックグラウンド。

助け合えば何事も心強いです。

苦手な人から身を守るには、その人との距離をどうするかというよりも気の合う仲間を作るのが1番いいのかもしれません。

職場で仕事していく上で欠かせないのが人間関係。

だからこそ頭を悩ませる種でもあります。

かくいう私は、ずっとこれで悩んできました。

時にうつ病になりそうだった時もあります。

しかし私はそういった時も無理をしないで自分を守るように行動しました。

あまりにどうしょうもない職場だったら転職も考え離れて自信を守りました。

意外に近所の人にはスーパーでは遭遇しない。

私は今日、スーパーで買い物していると見知らぬおばさんに話しかけられました。

普段食品の買い物しているとたまに話しかけられることがあるのです。

「このレタスあんまりよくないわね」とか「こっちの方がお得よ。こっちにしませんか」

など、同じ商品を見て感想を述べたりしあいます。

繰り返しますが、もちろん、知らない人。

不思議なことに私もそれにすんなりと同調できてしまうのです。

私は親しみやすい顔なのかな?とも自分で思います。

中には「うちの息子、このお煎餅好きなのよ」などプライベートな情報までくれる人もいたりして(笑)

結構な田舎ではありますが、その地域で住人が限定されるほどまでの田舎ではありません。

一方、普段の私は本来人見知りです。

その日、その場限りの人間関係だからこそ楽しく話してさっと別れられるのかもしれません。

そのわりにはあまり、近所の人とスーパーで会わないですね。

ちょっと不思議。

もし、近所の人とスーパーで顔を合わせたら気まずいかもしれません。

別にお互い悪い事をしている訳でもないのですが、きっとどんな風に接したら良いのかわからないからかもしれませんね。

ではまたね!

お茶会でご近所さんを発見しました。

先日お茶会で近所に住む方と知り合いになりました。ほんとにすぐ近くのようで地元のコアな店情報で盛り上がりました。結婚されていてお子さんもいるのですが、やりたいことがあるようで今はその活動をするためにも仕事をしながら方向性を考えている感じでした。さすがに主婦は他の方とも馴染むのが早く、わたし以外とも盛り上がっておられて、まだ近くのおススメのカフェには行ったことがないというのでまた行こうという話になってましたが、最後まで話が出来ませんでした。

お茶会のときは、ランチ会だったのにみんな夕方まで居そうな長期戦モードだったので、ちょっと退屈になり早めに切り上げて帰って来ました。フェイスブックで繋がったので一応、知り合った皆さんにはメッセージしておきました。他の方ともまた都合が合えばご一緒するかもしれませんからね。地元の方は何かと誘いやすいのでいいなぁと思っていたけど、意外に他の方から先にメッセージが返ってきました。出会いってその時に盛り上がったからと言って続くわけではないところが不思議です。

あまり意識してなかった方が熱いメッセージくれたりすることもあるので。あれ、一番近いのにあの方どうしたのかなと思っていたら、今日メッセージがありました。ちょっと安心しました、おススメのイベントもあるので都合を聞いて一緒に行くのもいいかなと思っています。

彼女が新潟からデートのため福島まできたのである。

私は月1で遠距離の彼女とデートをしている。

彼女は新潟、私は福島。バスに乗れば2時間程を目安に到着できる距離ではある。

しかしならがらお互い仕事をしているため、日程の調整も考えると月一という回数になるのだ、こうやって今日記を綴っている最中も後ろで彼女は寝ているのだが昨日は歩きすぎた。

午前中には出会い、そのままテクテクと歩き回転寿司でランチ、その後雑貨屋とゲームセンターを巡った。

外は粉雪が舞い、いささか気温は低いがお互い歩くのが好きなのであまり苦にはならない、惹かれ合うのも趣向が合うというのもある。

そのまま5kmほど歩きビリヤードをエンジョイ、9ボールしかしらないのでそのままそのルールで対決。

3勝3敗の引き分けということで戦績も惹かれ合う結果に結びついてしまった。それはそれでいい。

その後、バッティングセンターもそこの会場には設置されているのため20球打ち込む、前にはまったく飛ばなかった、野球は子供の頃から苦手だったのである。

趣味として純粋に楽しむにとどめて正解であった。

ディナーは羊肉専門の焼肉屋、豚肉や牛肉と違ってあっさりしていて胃に優しい、胃もたれして脂っこいものが苦手な人にも、向いていると言えよう。

その後はbarにてフルーツの果汁をベースにした酒を何杯は飲む、会計を済ませ家路についた。

非常に休日を堪能させて頂いたデートであった、これからもこの人を大事にしたい。

土手を走る気持ちよさを伝えたい

私は現在22歳の大学4年生です。

私は長距離を走るのが高校時代から好きで、最近、上野のアメ横でウインドブレーカーを購入して、趣味でジョギングを始めたのですが、楽しいものです。

高校のころの長距離といえば、校舎の周りや校庭のグラウンドをぐるぐると何周も回るという反復的なものでしたが、いま私がやっているジョギングは川沿いの土手のウォーキングコースをひたすら走るというもので、校舎の外周をぐるぐる周る時のような同じ景色のエンドレスということはなく、土手のジョギングは景色の移り変わりを楽しめます。

なので、景色を楽しんでいると、気付いたら結構遠くまで来ていた、なんてこともあります。

たしかに体に疲労は蓄積されているのかもしれませんが、不思議と目に入る景色を楽しんだり、輝く川の水面を見ながら走っていると長い距離を走れるものです。

私が思うには、学校の授業とかでも、外周をぐるぐるとひたすら走り回るのではなく、土手を走ると、生徒も楽しく長距離走が楽しめるんじゃないかなと思うのです。

そして、走る時の靴はちゃんとランニングシューズにしないと、私のような悲惨な目にあいます。そうです、靴擦れです。

私は靴擦れをして土踏まずを痛くしてしまいました。

今話題の芸能ニュース

最近芸能ニュースで不倫が多く取り上げられておりますが、中には当事者がお互いに納得している不倫もあるのではないかと思ったりします。

例えば、前の話で言えば乙武さんが介護をしていた方との不倫問題がありましたが、奥さんも承知の上だったような気がします。

だけど、マスコミに取り上げられて悪者扱いになったので離婚せざるを得なくなったのだと思います。

奥さんも子育てもあり大変な中、介護まで出来なくて全てをヘルパーさんに全てを任せたのかなと思うと、なんだか可哀そうだなと思います。

男性の浮気性の人は病的ですから早々簡単に治りそうもないので、浮気性の人には寛容な女性が居て、承知の上での夫婦関係があっても良いなと思います。

夫婦の形は、それぞれですから世間がどうこう言うのではなく本人たちが良ければそれで良しにしないと離婚率も上がりますよね。

子育て環境上悪い影響を与えるようであれば問題がありますが、晩婚化や結婚願望が低い若者が増えているのもこのように夫婦関係に対しての世間の目が厳しすぎることも要因ではないかと思います。

私自身は、体の浮気より心の浮気の方が嫌だと思います。

周りにも、最後に家に戻ってきさえすれば浮気しようが問題ないとの考えのママとももいれば、ホステスと連絡とり合ってるだけで浮気とするママ友もいます。捉え方は人それぞれですよね。

映画「セブン」

私は俳優ブラット・ピットが好きなこともあり、彼の映画をよく見ます。。その中で、初めて見た彼の映画を紹介したいと思います。

それは「セブン」という映画です。

物語はミルズ刑事(ブラット・ピット)と定年まじかのサマセット刑事(モーガン・フリーマン)が猟奇的連続殺人事件を捜査する話です。

この事件は、キリスト教の七つの大罪をなぞっていく連続殺人事件でした。理解しがたい謎が多くて点と点が、なかなか繋がりません。

そのため犯人の特定ができず捜査は迷走していきます。

ところが、捜査は急に展開し始めます。何の前触れもなくジョン・ドゥという男が血まみれの姿で2人の前に現れます。

この男は連続殺人事件の犯人でした。2人はジョン・ドゥを逮捕し取り調べます。

そして彼とのやり取りがあり、この事件を解決するため2人はジョン・ドゥの支持どおり3人で指定の場所へ向かいました。

指定の場所へ到着すると、しばらくして一台の宅配便がきました。そして届けられた小包をサマセット刑事が開けると衝撃が走ります。

そしてあっけなく映画が終わり、何とも言えない気持ちになり、とてもショックを受けました。

まだ、この映画をご覧になっていない方は是非見てください。きっと最後まで目が離せないと思います。そして考えさせられます。