夫の仕事を理解しようとは思うのですが、なかなか難しいです

夫はサラリーマンで人事の仕事をしています。社員が営業車で事故を起こしたらその後処理。これまでも事故の相手が亡くなってしまったり、事故の相手が当たり屋で多額の賠償金を請求して来たりと色々面倒な事に対応して来ました。

社員の家族が亡くなったら休日でもお通夜、葬儀のお手伝いに行ったり、参列したり、休日であろうと関係なく突然仕事が入ります。そのせいで家族の予定を何度もくるわされています。人事の仕事がそういう仕事だというのは何となく理解はしていても、やはりあまりいい気はしません。子供達も不満そうです。

つい先月も社員が犯罪をおかし、逮捕されるような事態にまで発展してしまい、現在もその対応に追われているようです。年末は土日も休めず、朝から晩まで駆けずり回っていました。年末年始休暇も全部ではないとしても、仕事が入るかもしれないと言われました。

年末年始は毎年、私の実家に帰省するので子供たちはとても楽しみにしていたのに、無理かもしれないと伝えました。今回は仕事が入らず、年末年始は予定どおり休め、帰省も出来ましたが、また今後、こういったことが起こるかもしれません。

それでお給料をもらっているんだから仕方ないと言えばそうですが、なんかモヤモヤしてしまいます。

そういう時は夫も疲れてイライラしているので、些細な事で口論になり、夫婦間の空気も最悪です。

甘やかしすぎたかなと反省

旦那と喧嘩をしました。

理由は、たくさんあるのですが、

・帰ってきてから洗濯物を出さないこと

・洗濯物を干しているのに寝転がった場所からどかないこと(部屋干しで洗濯物の真下に陣取ります)

・寝るならベッドで寝て欲しいと言っても、床で膝掛けにくるまって寝ること

そんな小さなことですが、3日連続でされていい加減に怒ってしまいました。

毎日これを着たいから洗濯して欲しいと言われ、こちらも協力体制で帰りを待ち、夜に洗濯をしますが、せめてカバンから出してくれと思います。

先日は出さずに寝てしまい、カバンから勝手に出して洗濯をしました。

そして、干すからベッドに移動して欲しいと言っても寝ながら「うんー」と言いながら移動せず、彼を跨ぎながら洗濯物を干しました。

仕事が大変なのはわかりますが、私も仕事をしているし、全面的に協力体制なのに、なんでこんな態度をとられなきゃいけないんだー!と思いました。

そして、身体を使う仕事をしているので、少しでも疲れを取って欲しいので、ベッドで寝る様にススメているのに、全く移動せず丸まっている姿を見ているととても心配になります。

ちゃんとして欲しいことを言ったら、「別にいいじゃん」と拗ねてしまい、私も「もういいや」と思ってしまいました。

でも、洗濯してあげなきゃかわいそうだし、ご飯も暖かいものを食べて欲しかったので、甘いな?とは思いつつ、やってあげました。

少し険悪になりましたが、彼の方から、「ごめんね」と言って洗濯物を出してきたので、まあいいかと思いました。

あまり甘やかさずにしなくてはいけないなと思いました。

ストリートファイター5とそれをプレイするプロゲーマーの試合の感想

ゲーム大会に出場し賞金を手に入れたり、スポンサーからお金を貰ったりしながらゲームをする事を仕事にするプロゲーマーがいる。様々なゲームのプロゲーマーがいるが、私はストリートファイターⅤ(格闘ゲーム)の試合を見るのが好きだ。波動拳やソニックブームといった技名を一度は皆聞いたことがあるだろう。それが、このシリーズのキャラクターが使う技の一例である。ゲーム制作の技術の進歩により初期のシリーズのキャラや技がよりリアルに再現されている。そして、このゲームのプロゲーマーとして有名なのがウメハラ(ゲーム内で登録している名前)である。彼は、ガイルという軍人のキャラを主に使っている。先ほどのソニックブームという技を使うのがこのキャラである(ストⅤではもう一人使える)。ガイルは、過去の作品では中~遠距離で戦うのを得意とし、守りを固くして戦うゲーマーが多かった。しかし、本作品ではソニックブームを出すコマンドが変わったのと、彼が積極的に相手との距離を詰めるスタイルを新しく試みた事により、ガイルの戦術の幅が広がった。また、ウメハラはただ試合に勝つだけでなく、見ている人を熱くさせる試合をしてくれる。だから、国内外からの人気が高い。プロゲーマー同士の戦いは、芸術のように鮮やかであったり、将棋のように計算されたプレイが見れる。皆さんもぜひプロゲーマーの試合を見てみて下さい。

コマ無し自転車に乗れるようになったよ

3年代あたりからキックバイクに乗っていた小児くん。キックバイク乗ってると、いきなりコマ無し自転車でも乗れると聞いて義父が贈与してくれた一品。はじめはよく転ぶからとなかなかのぼりたがらなかったんだけど、少しずつ乗れるようになってからはどこへいくにも持って行くって駄々こねるくらいのお宝になったみたい。

4年代幾分になって、だんだんとバランスをとって乗れるようになってきたなぁとして見ていたら、土壌から歩きを取り逃す時間も長くなってきて。これはもしや自転車に乗れるのでは!?なんて大人は大盛り上がり。
ちょうど従兄弟にもらった自転車があったので、試しにコマなしで乗せてみたんだけど、やっぱりね、そう簡単にはいかない。

なにより、自転車ってキックバイクより重苦しくて揃え難いみたい。それにずっとペダルのないものに乗っていたから、漕ぐ感が耐え難いみたいで歩きが賢く貫く。

それならと、一気にコマつけてもらってでは漕ぐ学習から。これまた小児くん学習嫌いだからなかなかテンションにならず。ちょこちょこ気の対するときに学習学習。

しばらくしたらスムーズに歩きが見回るようになって、おそるおそるコマ外してみた。そうしたら、ペダルに歩き乗せて漕ぎ取り出すまでは支えて、これーって手を離したら、乗れた!一度もこけない!漕ぎ取り出しは厳しいけど、ちゃんと分散とれてる!やっぱりキックバイクの効果は著しいなぁってみんなで大喜び。

でもね、やっぱり重さが手に合わないみたいで、今でも最高峰出動してるのは義父に買ってもらったキックバイクなんだよね。ふふふ。

休日にする、ちょっとしたハンドメイド

何か趣味がほしいな、と漠然と考えたことはありませんか。

私は暇な休日に、よくそんなことを考えています。笑

趣味がほしいとはいっても、あんまりアクティブな方ではないのでアウトドアなものは苦手。自分のエネルギーを消費せずに、でも楽しめる趣味ってないかなぁ、と思っていました。

そんなとき、ふらっと寄った100円ショップで毛糸と編み棒を発見。

以前友人がSNSに上げていた編み物の写真を思い出し、「私でもできるかな……?」と思ってついつい購入してしまいました。

といっても、ズブの素人。小学校の生活科の時間に少し触れただけで、それ以来編み物なんてしたことがありませんでした。

もふもふと毛糸玉をいじりながら、この毛糸玉全部を使い切るまでこの趣味は続くんだろうか……なんて思ったり。

けれど案外、私はコツコツ作業するのが好きなようです。

最初はよくわからないまま始めた編み物も、インターネットでやり方を検索しながら、基本的な編み方はマスターできるまでになりました。

そして根気が続くだろうかと不安になってはいましたが、つい先日ぬいぐるみ用のマフラーを完成させるまでになりました……!

売っているものと比べると不恰好ではありますが、自分で作ると達成感もあるので愛着が湧きます。笑

人間用のマフラーを編めるまではまだまだかかりそうですが、丁度いい趣味を見つけられたな、とうれしく思っています!

子供でも読める絶滅動物と恐竜の図鑑

先日書店で「わけあって絶滅しました」という本を買ったんです。

仕事のお昼休みに読もうかなーと、電車移動のとき、空き時間に読もうかなーと。

でも、絵のタッチが可愛くて子供にも見せてあげたいなーと思って渡したところ、結果横取りされました。

それがすごく気に入っていて、出掛ける時も持ち歩き、寝る時も枕元に置き。

あれから2か月が経ちましたが、現在では表紙がグッシャグシャになっております。

そんなことより内容はというと、子供でも馴染みやすい、読みやすい内容となっております。

たとえば、みんな大好きティラノサウルスは、大きさや食べ物、どこに住んでいてどんな時代に行きていたのか、そしてどんな理由で絶滅したのかを

分かりやすく説明されています。

他にも、古代生物の三葉虫やアノマロカリス、ディメトロドンなど様々で、大人も夢中になって読んでしまいました。

子供はと言えば、字は読めないはずなので絵を見ただけで名前となんで絶滅したのかを言えるまでに読破!(笑)

古代生物が好きな方、恐竜が好きなお子様などたくさんの人におススメしたい本でした。

なかなかユーモラスなので、ちょっと変わったプレゼントをと考えてる方にもおススメですよ。ウシシ。

新たな発見がある体験会参加のすすめ

新製品の操作や手作り教室など、いろいろな体験ができる体験会は、勇気が必要な場合もありますが、参加するのは楽しいことです。

私が学生時代、1度だけ参加した大学主催の料理教室は、学部を超えた交流ができ、真剣に取り組みつつ、何を作ったかは忘れてしまいましたが、楽しかったことは覚えています。 普段あまり接する機会がない人と、話しができたのは楽しかったです

スマートフォンや携帯電話も、ちょっと操作するだけなら家電量販店などでも可能ですが、詳しい機能や操作を知るには、メーカー主催の体験会への参加が必要不可欠です。私も参加したことがありましたが、基礎から教えてもらっただけではなく、疑問や質問にも丁寧に応じてくれました。 体験会に参加したことで、商品の購入を決意した人もいるはずです。

料理の材料や、手順をテキストで理解できても、体験会に参加すると新たに気づくことがあるはずです。 デザインや大まかな機能、特徴、旧型との比較は、カタログやインターネットの情報を見ると把握できますが、最初から覚えるには、実際に操作できる体験会が最適です。

知りたい情報を得るには実際に体験してみるのが1番の近道です。 体験会に参加する機会があれば、ぜひ参加してみましょう。

就活をして二か月目にはいりますが

年齢も年齢のせいか無駄足になる内容が多くて困ります。失業中の無駄足とは、交通費だけでも馬鹿にならないばかりか疲労感もあります。

困るのが広告で書いてある内容とは、全く違っていたり、びっくりするのが海外の素晴らしいトップページを出しておきながら、アパートの一室でやっているような業者。だますにも限度があるが、こうした現象は景気がよくなったとか、人手不足になって困っているとか全く変わってないし、人が大事にされているとも思えない。

応募をしても面接すらしてくれない会社は100をゆうに超えている。本当に人手不足なのか?しいてよかったことは、失業前に都心に近いところで安いアパートがあり、そこから面接に向かうので交通費はかなり減少した事は言えるけど、それでもそれなりにかかります。

本日は、面接前に従業員を怒鳴りつける上司を見てしまった。面接中は非常に礼儀正しいのですが、そういう一面を面接前にみてしまった。入るかいなかはすでに結果がでているとは思います。

やっと決まったと思って入ったらブラック企業。やっと入れたと思ったら暴力をふるう企業。労働者はいつも会社の実態を知らないで就労する事になります。