土手を走る気持ちよさを伝えたい

私は現在22歳の大学4年生です。

私は長距離を走るのが高校時代から好きで、最近、上野のアメ横でウインドブレーカーを購入して、趣味でジョギングを始めたのですが、楽しいものです。

高校のころの長距離といえば、校舎の周りや校庭のグラウンドをぐるぐると何周も回るという反復的なものでしたが、いま私がやっているジョギングは川沿いの土手のウォーキングコースをひたすら走るというもので、校舎の外周をぐるぐる周る時のような同じ景色のエンドレスということはなく、土手のジョギングは景色の移り変わりを楽しめます。

なので、景色を楽しんでいると、気付いたら結構遠くまで来ていた、なんてこともあります。

たしかに体に疲労は蓄積されているのかもしれませんが、不思議と目に入る景色を楽しんだり、輝く川の水面を見ながら走っていると長い距離を走れるものです。

私が思うには、学校の授業とかでも、外周をぐるぐるとひたすら走り回るのではなく、土手を走ると、生徒も楽しく長距離走が楽しめるんじゃないかなと思うのです。

そして、走る時の靴はちゃんとランニングシューズにしないと、私のような悲惨な目にあいます。そうです、靴擦れです。

私は靴擦れをして土踏まずを痛くしてしまいました。

今話題の芸能ニュース

最近芸能ニュースで不倫が多く取り上げられておりますが、中には当事者がお互いに納得している不倫もあるのではないかと思ったりします。

例えば、前の話で言えば乙武さんが介護をしていた方との不倫問題がありましたが、奥さんも承知の上だったような気がします。

だけど、マスコミに取り上げられて悪者扱いになったので離婚せざるを得なくなったのだと思います。

奥さんも子育てもあり大変な中、介護まで出来なくて全てをヘルパーさんに全てを任せたのかなと思うと、なんだか可哀そうだなと思います。

男性の浮気性の人は病的ですから早々簡単に治りそうもないので、浮気性の人には寛容な女性が居て、承知の上での夫婦関係があっても良いなと思います。

夫婦の形は、それぞれですから世間がどうこう言うのではなく本人たちが良ければそれで良しにしないと離婚率も上がりますよね。

子育て環境上悪い影響を与えるようであれば問題がありますが、晩婚化や結婚願望が低い若者が増えているのもこのように夫婦関係に対しての世間の目が厳しすぎることも要因ではないかと思います。

私自身は、体の浮気より心の浮気の方が嫌だと思います。

周りにも、最後に家に戻ってきさえすれば浮気しようが問題ないとの考えのママとももいれば、ホステスと連絡とり合ってるだけで浮気とするママ友もいます。捉え方は人それぞれですよね。