本屋さんで大きな声を出す人を許せますか?

つい最近、近所の本屋さんへ行き、何か面白そうな本はないかなと適当にいろんな本を眺めていると、横にいた家族連れの30代くらいの女性の方が突然スマートフォンを取り出し通話を始めました。

周りに気を配りながらの小さな声での通話なら私も気にしませんでしたが、話す内容がすべて聞こえるくらいの声の大きさで、怒りたくなるというよりはあきれてしまいました。

小さな頃、親から「本屋さんではみんな本を読むのに集中してるから大きな声を出しちゃだめだよ」と言われ、今でもその通りだなと思っているので、友人と本屋さんに行った時でも出来るだけ小さな声で話すようにしているのですが、こういう人を見ると、そう考えている人ってそう多くないのかなと疑問に思わされることがあります。

他にも、小さな子がはしゃぎまわっている時にちゃんと注意する親御さんもいらっしゃいますが、全く注意せずに好き勝手走りまわらせて大声を上げている子に対して大声で叱る方もいます。あくまで本屋さんで大きな声を出さないというのはマナーだと思っているので強制は出来ませんし、もしかしたらこれがマナーだと思っているのがいつの間にか時代が変わってマナーじゃなくなっているのかもしれません。

ですが私は本を読む時は静かに本を読みたいのですし、周りの方もそうなんじゃないかと思い本屋さんでは大きな声を出しません。。みなさんは本屋さんで大きな声を出す人を許せますか?

2年前に転職を希望して就職活動を行いました。

2年前に転職を希望しました。当時の経済状況で松山市は開発が進み国体などのイベントが開催される予定もあり求人もあるだろうと思いました。それに転勤すれば二重生活になり余計にお金がかかるのではという思いもありました。そして実際にいろんな人に相談を持ちかけたところ面倒を見てくれる隣人がいたので、最終手段としてそこにお世話になろうと地元のホテルを色々と探しました。しかしホテル業は給与面で折り合いがつかずに、車の販売会社も最終面接まで行きましたが、返事に時間がかかるということだったので諦めて隣人の会社でお世話になりました。ホテル業から内装関係の建設業への転身でしたので、すごく不安で、自分は素人だということを伝えましたが、じっくりと教育するから大丈夫ということだったので時間はかかるが技術を身につけようと考えて決心いたしました。

しかし実態は入社してからその隣人との折り合いが悪くなり半年足らずで退職しました。個人経営ということあり契約が口約束だったので、これでもかというくらいにこき使われ休みもほとんどありませんでした。挙句の果てに電動のこぎりに指を突っ込んで大怪我をしてしまい逆にそれを利用して辞めました。人生はなかなかうまく行かないことを思い知りました。

アメリカ大統領選開票始まる 勝つのはどちらの候補者か?

日本時間の11月8日午前8時からアメリカ大統領選挙の開票作業が始まりました。
今回の大統領選挙はアメリカ史上初の女性大統領を目指す民主党のヒラリー・クリントン氏と過激な発言や女性スキャンダルで物議を醸した共和党のドナルド・トランプ氏による一騎打ちの構図となっており、お互いの不人気ぶりから「嫌われ者同士の戦い」とも揶揄されたことで日本でも話題となりました。
クリントン氏とトランプ氏のどちらが次の大統領になるのかはまだ分かりませんが、アメリカの大統領は世界の外交や安全保障、経済に大きな影響を与える存在であるため日本にとっても決して他人事とは言えません。
特にトランプ氏は安全保障面や経済面で日本に対して批判的意見を述べることが多くあり、仮に大統領になった際には日本に対してどういう姿勢を取り去るのか注目です。
また両候補とも環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に関して反対の姿勢を表明してあり、TPPを経済活性化の発端にしようとして掛かる日本政府にとっては高いハードルが待ち構えている状態になることは遠ざけられそうもありません。
このように日本にとっても様々な面で影響が出るアメリカ大統領選挙は早ければ11月8日午後にも結果が判明する見通しだ。