見る人を惹きつける演技

今シーズン、4年ぶりに現役復帰したバンクーバーオリンピックの銅メダリスト・高橋大輔選手。長く現役を離れていたところからルール上の乗っ取って地道に地方大会から出場しています。10月に行われた近畿選手権ではショートは1位だったもののフリーでミスが続き3位という結果に終わりましたが、1カ月後の西日本選手権では見事に優勝を果たしました。

ショートでもフリーでもジャンプミスはありましたが、近畿選手権よりも質の良いジャンプを跳んでいてミスも少なく終わりました。彼が現役復帰時に目指していると言っていたのは「全日本選手権で最終グループで滑る事」でした。全日本でショートを終えた時点で6位以内に入るという目標です。思ったよりも体力が戻らず、まだ4回転は組み込めていないと言っていましたがきっと全日本では4回転ジャンプに挑戦してくれるはずです。

それにしても、高橋選手の演技というのは何故か心を掴まれ惹きつけられます。ジャンプは難易度が高いものではないですが、ステップはやはり圧巻です。彼にしか出せない世界観があり、スポーツというより芸術作品を見ているようです。あっという間に演技が終わり、もっと見たい思うような演技なのです。

旅行口コミサイトの口コミがマイレージになる

JALやANAのマイレージを貯めている人ならすでにご存知かもしれませんが、旅行口コミサイトのトリップアドバイザーとフォートラベルでは口コミの投稿ごとに JALやANAのマイレージがもらえるキャンペーンをやっています。額は小さいけれど端数調整や、頑張ればコツコツ溜まるので馬鹿にはできません。

マイレージを貯めてその特典航空券で旅行をして、その観光地やホテルやレストランの思い出を口コミとして投稿するだけで、ほんの少しではありますがマイレージが貯まるのは励みになって嬉しいです。なんか、またマイレージを溜めて次の旅行に行って、また口コミを書いてというのがいいサイクルになりそうです。

比較すればもちろんクレジットカードや航空券そのもののもらえるマイレージの方がずっと大きいのですが、端数が出てしまって使い切らないことがあります。その端数無を埋めるのに口コミサイトの少額のマイレージは便利です。

トリップアドバイザーでは文章のみの口コミで50文字を書けば大丈夫で、フォートラベルの方は100文字以上で写真の添付が必要です。

旅行中もちょっとそれを意識してちょっとした写真を撮るようにすればお得にマイレージが貯められるのではないでしょうか。

猫たちがくっついて寝ている姿が可愛い

最近、猫たちはよく膝の上に乗って来るようになりました。

もう晴れた日でもかなり涼しく、風は冷たくなってきたので少しでも熱が欲しいのでしょう。

作業している時に突然乗って来られるのは困るのですが、可愛くもあるので少し嬉しいです。

夜寝る時や朝早い時に猫たちがやってきて布団の上で寝る時があるのですが、股の間に当たる部分で丸くなられると寝返りが打てなくなるのが困ります。

でも寄って来られないよりははるかに嬉しく思うのでした。

今日は一番大きな猫は妹の部屋の布団の上で丸くなっており、小さい2匹は私の部屋の窓台の上でくっついて寝ていたのですがその様子が大変可愛らしかったのでスマートフォンで撮影して妹に送ってやると喜んでくれたので送って良かったと思います。

最近Twitterで日本経済の先行きの暗さを目にしているのですが、何でも日銀の異次元緩和により負債がどんどん積もって行くのにそれを止めたら大幅な円安になってしまい経済が立ちいかなくなるそうです。

東京オリンピックが節目だと以前からよく言われていましたが、それまでに何とか収入をアップさせて家族と猫たちを守らないといけないと思うのでした。

そのために今日もビジネスの方に精を出しておきます。

初めての寄席に行ってきました

先週の週末、初めて寄席に行ってきました!新宿末廣亭で、生の落語初体験です。お客さんがいっぱいで、100席くらいの椅子席はうまっていて、桟敷席でいう所に座りました。靴を脱いで上がって、お客さんは壁に寄りかかったり立て膝したり、思い思いの格好で楽しんでいました。

落語を生で観るのは初めてだけど、予想よりすごく面白い!やっぱり何でもライブは楽しいです。お客さんの反応に合わせてどんどんその場で対応して、独特の間もお客さんがいるからこそだなと思いました。少しだけ明るい下ネタを入れてみたり、オチを先に言ってしまうお客さんに突っ込んだり、会場が1つになっている感じで面白かったです。

その落語の間に、たくさんの芸人さんが出てきてやっぱりそれも楽しいのです。コマまわしとか、紙切りとか、ウクレレ漫談とか、夫婦漫才とか、生で観るのは初めてです。紙切りはその場でリクエストをうけてお客さんの姿を切り抜いたりして、すごい芸でした。ウクレレ漫談の芸人さんもゆるーい感じでつい笑わされちゃって。いろいろな芸が観れるので飽きません。結局昼の部を4時間くらい観てしまいました。

結局芸人さんや落語家さんの名前はあんまり覚えていないのですけど、名前も知らないこんなに面白い人たちがいるなんて、また行きたいと思いました。

ずっと放置していたスマホゲームをついにクリア

昨日の午後は途中で面倒くさくなって放置していたけども削除する気になれなくてもやもやしていたスマホゲーム「クリシュナ」を再開しました。

シンプルな3Dダンジョンゲームなのですがある程度進むとワープだらけの階になりそれが面倒くさくなったのですが、スマートフォンの容量がいっぱいになったのでそれをクリアして削除することにします。

久しぶりにやると魔法の効果や敵の傾向をすっかり忘れていたのでひとつひとつ確認して行くのですが、一旦把握すると戦略を立てられるようになりスムーズに進めるようになりました。

マップのワープが厄介だったのですがそれはいらない紙にメモすることで対応すると非常に覚えやすくなってもっと早くやれば良かったと思います。

それで以前やられた敵を倒すのですが、なんとまだ先があって驚きました。

敵が強く油断するとすぐやられてしまうしワープいっぱいですぐスタート地点付近に戻されるので嫌になってきたのですが、もうすぐクリアに違いないと自分を叱咤して進めます。

すると敵の傾向を掴めて楽に倒せるようになっていき、経験値をたくさんくれるのでレベルがどんどん上がって新しい魔法も覚えて進むのが楽になって行き、これがRPGの醍醐味だとしみじみ感じました。

そして夜、ついに最後の敵を倒しエンディングを見られて感無量でした。

うちの母親が懐かしい物を食べていました

母親が台所を何やらゴソゴソ、ガチャガチャと探し物をしていました。

食器の音がして、何か作るのか覗いたらうちの母親が

へへ?と笑う。

何だ?と手元を見ると透明な何かをかき混ぜています。

カタクリ、カタクリ?これ食いたくなった?と母親。

思い出しました。

子供のころに風邪で喉がいたかったりすると、母親がたまに作りました。

カタクリ粉に砂糖を加えて水で溶き、お湯を投入。

静かにかき混ぜるとゼリーより柔らかい、とろとろになります。

熱いですが、スプーンですくいながら食べます。

素朴な味です。

実にシンプルな食べ物です。

名前はカタクリでよいのだろうか?

回りにも食べたねえ、あれという人はたくさんいましたが、名前は不明です。

カタクリでいいんじゃねぇ?と意見は一致されています。

ばあちゃんが作ってくれてさぁ、風邪の時とかおやつに。

中にはきな粉や黒蜜をかけるとうまいよ?という人もいました。

葛湯に似ていて、葛じゃないの?という人もチラホラ。

葛湯とは違いますね、カタクリ粉じゃ。

器になみなみカタクリを作ってご満悦な母親、食うか?と言われたが断る。

味、どうすかぁ?と聞いたらうめぇぞ?と一言。

キレイに間食していました。

カタクリなんでカロリーも少ないだろうから、小腹が空いたらいいかも。

ヘルシーすぎるおやつにカタクリいかがでしょうか?

簡単に作ることができて可愛いアロマワックスバー

猫を飼っているのでアロマキャンドルを使いたくてもちょっと怖くて使うことができません。

でもなんとなくほのかな香りがあるといいなと思っていました。

そこで知ったのがアロマワックスバーです。

蜜蝋やソイワックスを使ってドライフラワーなどを飾り、アロマオイルを少し混ぜるという簡単なものです。

簡単に作ることができるのに、とても可愛いですし、インテリアにも最適なので気に入っています。

香りも色々自分で変えることができるので、魅力的だと思います。

ドライフラワーも色々な種類のものがあるので、テーマを決めてカラーコーディネートをしてみる、というのもいいんじゃないかなと思います。

個人のセンスが関係してくるので、世界にたった1つのオリジナルのものを作ることができます。

火を使わないアロマキャンドルのようなものなので、置いておくだけで香りがするというのもいいんじゃないかなと思います。

色々なところに置くとそれだけで部屋の雰囲気が華やかになったような感じがします。

職場のロッカーにも置いてありますが、ほのかに香るので制服のニオイも取ることができています。

インテリアにもよいのにほのかに香るというのは魅力がありますし、何より簡単に作ることができるというのが嬉しいです。

やってみたらとても楽しいLINE

LINEをようやく最近始めました。友人に勧められて、始めてみました。始める前は怖いイメージがありました。ニュースで報道されている事件で、怖いイメージを持っていたからです。後若い人向けのイメージも持っていました。スタンプとか、子供っぽいと思っていました。でもやってみないでイメージで決め付けるのは、良くないなと思って始めてみました。いざ始めてみたら、結構楽しいなと思いました。無料のスタンプもありますが、キャラクターものと言った有料スタンプを購入すると、かなりバリエーションが広がります。

トーク中は文章とスタンプとのやり取りで、急かされる感じがしますが、スタンプの組み合わせで想いを表現出来るのは、楽しいものです。大人向けのスタンプもあって、中々面白いと思います。お店等の公式アカウントで、新着情報も知る事が出来ます。少し慣れてきた頃にファンクラブのホームページを閲覧したら、THE ALFEEの高見沢俊彦さんの公式アカウント開設されたのです。早速検索して友達登録しました。個別返信はしないけど、なにか.書いたらなにか返ってくるかもとあったので、「登録しました。スタンプ作ってほしいです。」と書いたら直ぐに既読になり、返信が返ってきました。人に聞いたら、自動応答メッセージと言う機能で、返信しているのだそうです。でもLINEが更に楽しくなりました。高見沢さんのスタンプを、作って頂きたいです。