彼女が新潟からデートのため福島まできたのである。

私は月1で遠距離の彼女とデートをしている。

彼女は新潟、私は福島。バスに乗れば2時間程を目安に到着できる距離ではある。

しかしならがらお互い仕事をしているため、日程の調整も考えると月一という回数になるのだ、こうやって今日記を綴っている最中も後ろで彼女は寝ているのだが昨日は歩きすぎた。

午前中には出会い、そのままテクテクと歩き回転寿司でランチ、その後雑貨屋とゲームセンターを巡った。

外は粉雪が舞い、いささか気温は低いがお互い歩くのが好きなのであまり苦にはならない、惹かれ合うのも趣向が合うというのもある。

そのまま5kmほど歩きビリヤードをエンジョイ、9ボールしかしらないのでそのままそのルールで対決。

3勝3敗の引き分けということで戦績も惹かれ合う結果に結びついてしまった。それはそれでいい。

その後、バッティングセンターもそこの会場には設置されているのため20球打ち込む、前にはまったく飛ばなかった、野球は子供の頃から苦手だったのである。

趣味として純粋に楽しむにとどめて正解であった。

ディナーは羊肉専門の焼肉屋、豚肉や牛肉と違ってあっさりしていて胃に優しい、胃もたれして脂っこいものが苦手な人にも、向いていると言えよう。

その後はbarにてフルーツの果汁をベースにした酒を何杯は飲む、会計を済ませ家路についた。

非常に休日を堪能させて頂いたデートであった、これからもこの人を大事にしたい。

土手を走る気持ちよさを伝えたい

私は現在22歳の大学4年生です。

私は長距離を走るのが高校時代から好きで、最近、上野のアメ横でウインドブレーカーを購入して、趣味でジョギングを始めたのですが、楽しいものです。

高校のころの長距離といえば、校舎の周りや校庭のグラウンドをぐるぐると何周も回るという反復的なものでしたが、いま私がやっているジョギングは川沿いの土手のウォーキングコースをひたすら走るというもので、校舎の外周をぐるぐる周る時のような同じ景色のエンドレスということはなく、土手のジョギングは景色の移り変わりを楽しめます。

なので、景色を楽しんでいると、気付いたら結構遠くまで来ていた、なんてこともあります。

たしかに体に疲労は蓄積されているのかもしれませんが、不思議と目に入る景色を楽しんだり、輝く川の水面を見ながら走っていると長い距離を走れるものです。

私が思うには、学校の授業とかでも、外周をぐるぐるとひたすら走り回るのではなく、土手を走ると、生徒も楽しく長距離走が楽しめるんじゃないかなと思うのです。

そして、走る時の靴はちゃんとランニングシューズにしないと、私のような悲惨な目にあいます。そうです、靴擦れです。

私は靴擦れをして土踏まずを痛くしてしまいました。

今話題の芸能ニュース

最近芸能ニュースで不倫が多く取り上げられておりますが、中には当事者がお互いに納得している不倫もあるのではないかと思ったりします。

例えば、前の話で言えば乙武さんが介護をしていた方との不倫問題がありましたが、奥さんも承知の上だったような気がします。

だけど、マスコミに取り上げられて悪者扱いになったので離婚せざるを得なくなったのだと思います。

奥さんも子育てもあり大変な中、介護まで出来なくて全てをヘルパーさんに全てを任せたのかなと思うと、なんだか可哀そうだなと思います。

男性の浮気性の人は病的ですから早々簡単に治りそうもないので、浮気性の人には寛容な女性が居て、承知の上での夫婦関係があっても良いなと思います。

夫婦の形は、それぞれですから世間がどうこう言うのではなく本人たちが良ければそれで良しにしないと離婚率も上がりますよね。

子育て環境上悪い影響を与えるようであれば問題がありますが、晩婚化や結婚願望が低い若者が増えているのもこのように夫婦関係に対しての世間の目が厳しすぎることも要因ではないかと思います。

私自身は、体の浮気より心の浮気の方が嫌だと思います。

周りにも、最後に家に戻ってきさえすれば浮気しようが問題ないとの考えのママとももいれば、ホステスと連絡とり合ってるだけで浮気とするママ友もいます。捉え方は人それぞれですよね。

映画「セブン」

私は俳優ブラット・ピットが好きなこともあり、彼の映画をよく見ます。。その中で、初めて見た彼の映画を紹介したいと思います。

それは「セブン」という映画です。

物語はミルズ刑事(ブラット・ピット)と定年まじかのサマセット刑事(モーガン・フリーマン)が猟奇的連続殺人事件を捜査する話です。

この事件は、キリスト教の七つの大罪をなぞっていく連続殺人事件でした。理解しがたい謎が多くて点と点が、なかなか繋がりません。

そのため犯人の特定ができず捜査は迷走していきます。

ところが、捜査は急に展開し始めます。何の前触れもなくジョン・ドゥという男が血まみれの姿で2人の前に現れます。

この男は連続殺人事件の犯人でした。2人はジョン・ドゥを逮捕し取り調べます。

そして彼とのやり取りがあり、この事件を解決するため2人はジョン・ドゥの支持どおり3人で指定の場所へ向かいました。

指定の場所へ到着すると、しばらくして一台の宅配便がきました。そして届けられた小包をサマセット刑事が開けると衝撃が走ります。

そしてあっけなく映画が終わり、何とも言えない気持ちになり、とてもショックを受けました。

まだ、この映画をご覧になっていない方は是非見てください。きっと最後まで目が離せないと思います。そして考えさせられます。

トリーチの説明書きがややこしい。

喉がいがらっぽくなると、風邪のサイン。

のど飴をなめたり、うがいをしたり、加湿してマスクをしたり、とできることをする私。

トローチをなめるのも1つの手段なのですが、

最近、コンビニで手軽に手に入れることができるので、利用しています。

このトローチの箱に書かれている用法がつっこみたくなる内容。

用法・容量には、

『1個ずつ2個までを口中に含み、噛まずにゆっくり溶かして使用・・・』ということ。

トリーチの1回量は、2個なのですが、

※印で、『使用するときは、1個ずつなめて下さい。1度に2個を使用しないで下さい』という注意書き入り。

これって要するに、

口の中に2個のトローチを同時に入れないで下さいね、という意味ですが、

1回量に2個分のトローチが記載されているので、

結局どうしたらいいわけ?というつっこみどころ。

普通に考えたら、飴玉を2・3個入れながら舐めることは危ないと理解できるので、

1回量の容量を2個とする記載をとりやめて、

1回量を1個とすれば、ややこしくないはず。

または、トローチのサイズを工夫したら済む話。

本当に紛らわしいトローチの説明書き。

私のように疑問に感じた人はいるはずです。

言い過ぎかもしれないけれど、誤嚥や窒息の事故にもつながりかねません。

お薬を使用するときは用法・容量を守りましょうね。

昨年12月より勤めてきた旅館ですが、ずっとウェイターでした

昨年12月より勤めてきた旅館ですが、ずっとウェイターでしたが、料理出し管理をやることになり、ポーターと言われる料理収納場所の担当に店頭の料理を確認して少なくなった料理をポーターに伝えて、盛り付けてもらい、さらに少なくなった料理は下の階のキッチンにお願いする仕事を行いましたが、担当初日オープンから70名来て一気に集中して、訳が分からず足りなくなったものをお願いすれば、オーダーが片寄りすぎやと厨房にどやしつけられ一発で交代させられました。

非常に屈辱的な一日を過ごしました。朝は教育係をつけてもらい何とかフォーローしてもらいましたが、この日のフォーロー係と思われる人は今ひとつ教えてくれずにどの料理がパントリーにストックされていてどの料理が注文しないといけないのか教えてくれずに聞いても知らないのかという感じで態度に出てフォーローなしで完全に自分が責任をかぶってしまった形となりました。

普段は電源が入っていないやグラスが置きっぱなしという細かいことを指摘してくる女性ですが、肝心なことはこのように教えようとしないということが分かりました。これは情けないなと思いました。ただ自分の成長のためにはいい機会です。この状況をキッチンに直接どうすれば聞いてそれでもダメならあきらめて他の担当に専念できるように考え方をシフトしていきます。

自動取引機を使って上手にキャッシング

友人の婚姻が立て続けにあったりして急にお金が危機にのぼるという過去はだれしも一度は過去されたことがあると思います。そういった時に極めて便利なのがキャッシングの実行だ。一昔前までは会社でストレート店員と会って話さなければならずどうにも利用しづらい景色がありキャッシングは抵抗があるという方もおられました。しかし今では自動的加入好機を利用して誰とも会う物事なく契約できるのです。
では具体的にどんな流れで行なうのか論評行なう。特に本人考察文書です「移動免許証」か「カラダ保険サイン」また貸与料金が50万円を通り抜ける場合は「源泉押収票」などのギャラ証を持参の前文自動的加入好機をご実行下さい。
先々ディスプレーの報知に従ってタッチパネルで操作して赴きログインされた成分を元に審査が行われ、値踏みの収益問題なければ利用可能額が準備され加入を行うとカードが供与されます。先々カードはすぐに利用可能となりますので即日で責務というクライアントには頼もしい優待であると思います。
また自動的加入機には値踏みだけでなく実行料金を変更したい時やカードを紛失したタイミング等も利用でき便利です。
このようにキャッシングはすさまじく便利になりましたが二度と「ご実行は計画的に」を念頭に置きつつ上手に利用するようにしましょう。

本屋さんで大きな声を出す人を許せますか?

つい最近、近所の本屋さんへ行き、何か面白そうな本はないかなと適当にいろんな本を眺めていると、横にいた家族連れの30代くらいの女性の方が突然スマートフォンを取り出し通話を始めました。

周りに気を配りながらの小さな声での通話なら私も気にしませんでしたが、話す内容がすべて聞こえるくらいの声の大きさで、怒りたくなるというよりはあきれてしまいました。

小さな頃、親から「本屋さんではみんな本を読むのに集中してるから大きな声を出しちゃだめだよ」と言われ、今でもその通りだなと思っているので、友人と本屋さんに行った時でも出来るだけ小さな声で話すようにしているのですが、こういう人を見ると、そう考えている人ってそう多くないのかなと疑問に思わされることがあります。

他にも、小さな子がはしゃぎまわっている時にちゃんと注意する親御さんもいらっしゃいますが、全く注意せずに好き勝手走りまわらせて大声を上げている子に対して大声で叱る方もいます。あくまで本屋さんで大きな声を出さないというのはマナーだと思っているので強制は出来ませんし、もしかしたらこれがマナーだと思っているのがいつの間にか時代が変わってマナーじゃなくなっているのかもしれません。

ですが私は本を読む時は静かに本を読みたいのですし、周りの方もそうなんじゃないかと思い本屋さんでは大きな声を出しません。。みなさんは本屋さんで大きな声を出す人を許せますか?