トリーチの説明書きがややこしい。

喉がいがらっぽくなると、風邪のサイン。

のど飴をなめたり、うがいをしたり、加湿してマスクをしたり、とできることをする私。

トローチをなめるのも1つの手段なのですが、

最近、コンビニで手軽に手に入れることができるので、利用しています。

このトローチの箱に書かれている用法がつっこみたくなる内容。

用法・容量には、

『1個ずつ2個までを口中に含み、噛まずにゆっくり溶かして使用・・・』ということ。

トリーチの1回量は、2個なのですが、

※印で、『使用するときは、1個ずつなめて下さい。1度に2個を使用しないで下さい』という注意書き入り。

これって要するに、

口の中に2個のトローチを同時に入れないで下さいね、という意味ですが、

1回量に2個分のトローチが記載されているので、

結局どうしたらいいわけ?というつっこみどころ。

普通に考えたら、飴玉を2・3個入れながら舐めることは危ないと理解できるので、

1回量の容量を2個とする記載をとりやめて、

1回量を1個とすれば、ややこしくないはず。

または、トローチのサイズを工夫したら済む話。

本当に紛らわしいトローチの説明書き。

私のように疑問に感じた人はいるはずです。

言い過ぎかもしれないけれど、誤嚥や窒息の事故にもつながりかねません。

お薬を使用するときは用法・容量を守りましょうね。

昨年12月より勤めてきた旅館ですが、ずっとウェイターでした

昨年12月より勤めてきた旅館ですが、ずっとウェイターでしたが、料理出し管理をやることになり、ポーターと言われる料理収納場所の担当に店頭の料理を確認して少なくなった料理をポーターに伝えて、盛り付けてもらい、さらに少なくなった料理は下の階のキッチンにお願いする仕事を行いましたが、担当初日オープンから70名来て一気に集中して、訳が分からず足りなくなったものをお願いすれば、オーダーが片寄りすぎやと厨房にどやしつけられ一発で交代させられました。

非常に屈辱的な一日を過ごしました。朝は教育係をつけてもらい何とかフォーローしてもらいましたが、この日のフォーロー係と思われる人は今ひとつ教えてくれずにどの料理がパントリーにストックされていてどの料理が注文しないといけないのか教えてくれずに聞いても知らないのかという感じで態度に出てフォーローなしで完全に自分が責任をかぶってしまった形となりました。

普段は電源が入っていないやグラスが置きっぱなしという細かいことを指摘してくる女性ですが、肝心なことはこのように教えようとしないということが分かりました。これは情けないなと思いました。ただ自分の成長のためにはいい機会です。この状況をキッチンに直接どうすれば聞いてそれでもダメならあきらめて他の担当に専念できるように考え方をシフトしていきます。

自動取引機を使って上手にキャッシング

友人の婚姻が立て続けにあったりして急にお金が危機にのぼるという過去はだれしも一度は過去されたことがあると思います。そういった時に極めて便利なのがキャッシングの実行だ。一昔前までは会社でストレート店員と会って話さなければならずどうにも利用しづらい景色がありキャッシングは抵抗があるという方もおられました。しかし今では自動的加入好機を利用して誰とも会う物事なく契約できるのです。
では具体的にどんな流れで行なうのか論評行なう。特に本人考察文書です「移動免許証」か「カラダ保険サイン」また貸与料金が50万円を通り抜ける場合は「源泉押収票」などのギャラ証を持参の前文自動的加入好機をご実行下さい。
先々ディスプレーの報知に従ってタッチパネルで操作して赴きログインされた成分を元に審査が行われ、値踏みの収益問題なければ利用可能額が準備され加入を行うとカードが供与されます。先々カードはすぐに利用可能となりますので即日で責務というクライアントには頼もしい優待であると思います。
また自動的加入機には値踏みだけでなく実行料金を変更したい時やカードを紛失したタイミング等も利用でき便利です。
このようにキャッシングはすさまじく便利になりましたが二度と「ご実行は計画的に」を念頭に置きつつ上手に利用するようにしましょう。

本屋さんで大きな声を出す人を許せますか?

つい最近、近所の本屋さんへ行き、何か面白そうな本はないかなと適当にいろんな本を眺めていると、横にいた家族連れの30代くらいの女性の方が突然スマートフォンを取り出し通話を始めました。

周りに気を配りながらの小さな声での通話なら私も気にしませんでしたが、話す内容がすべて聞こえるくらいの声の大きさで、怒りたくなるというよりはあきれてしまいました。

小さな頃、親から「本屋さんではみんな本を読むのに集中してるから大きな声を出しちゃだめだよ」と言われ、今でもその通りだなと思っているので、友人と本屋さんに行った時でも出来るだけ小さな声で話すようにしているのですが、こういう人を見ると、そう考えている人ってそう多くないのかなと疑問に思わされることがあります。

他にも、小さな子がはしゃぎまわっている時にちゃんと注意する親御さんもいらっしゃいますが、全く注意せずに好き勝手走りまわらせて大声を上げている子に対して大声で叱る方もいます。あくまで本屋さんで大きな声を出さないというのはマナーだと思っているので強制は出来ませんし、もしかしたらこれがマナーだと思っているのがいつの間にか時代が変わってマナーじゃなくなっているのかもしれません。

ですが私は本を読む時は静かに本を読みたいのですし、周りの方もそうなんじゃないかと思い本屋さんでは大きな声を出しません。。みなさんは本屋さんで大きな声を出す人を許せますか?

2年前に転職を希望して就職活動を行いました。

2年前に転職を希望しました。当時の経済状況で松山市は開発が進み国体などのイベントが開催される予定もあり求人もあるだろうと思いました。それに転勤すれば二重生活になり余計にお金がかかるのではという思いもありました。そして実際にいろんな人に相談を持ちかけたところ面倒を見てくれる隣人がいたので、最終手段としてそこにお世話になろうと地元のホテルを色々と探しました。しかしホテル業は給与面で折り合いがつかずに、車の販売会社も最終面接まで行きましたが、返事に時間がかかるということだったので諦めて隣人の会社でお世話になりました。ホテル業から内装関係の建設業への転身でしたので、すごく不安で、自分は素人だということを伝えましたが、じっくりと教育するから大丈夫ということだったので時間はかかるが技術を身につけようと考えて決心いたしました。

しかし実態は入社してからその隣人との折り合いが悪くなり半年足らずで退職しました。個人経営ということあり契約が口約束だったので、これでもかというくらいにこき使われ休みもほとんどありませんでした。挙句の果てに電動のこぎりに指を突っ込んで大怪我をしてしまい逆にそれを利用して辞めました。人生はなかなかうまく行かないことを思い知りました。

アメリカ大統領選開票始まる 勝つのはどちらの候補者か?

日本時間の11月8日午前8時からアメリカ大統領選挙の開票作業が始まりました。
今回の大統領選挙はアメリカ史上初の女性大統領を目指す民主党のヒラリー・クリントン氏と過激な発言や女性スキャンダルで物議を醸した共和党のドナルド・トランプ氏による一騎打ちの構図となっており、お互いの不人気ぶりから「嫌われ者同士の戦い」とも揶揄されたことで日本でも話題となりました。
クリントン氏とトランプ氏のどちらが次の大統領になるのかはまだ分かりませんが、アメリカの大統領は世界の外交や安全保障、経済に大きな影響を与える存在であるため日本にとっても決して他人事とは言えません。
特にトランプ氏は安全保障面や経済面で日本に対して批判的意見を述べることが多くあり、仮に大統領になった際には日本に対してどういう姿勢を取り去るのか注目です。
また両候補とも環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)に関して反対の姿勢を表明してあり、TPPを経済活性化の発端にしようとして掛かる日本政府にとっては高いハードルが待ち構えている状態になることは遠ざけられそうもありません。
このように日本にとっても様々な面で影響が出るアメリカ大統領選挙は早ければ11月8日午後にも結果が判明する見通しだ。

洗濯物だけはちゃんとする様にしている

朝起きたら天気が凄く良かったのでガンガン洗濯物を回しています。

久しぶりにゆっくり休みが取れるので家の事を出来るだけやりたいなと思ってしまいます。

しかし、きっと何もやらずに終わる気がします。だって休みの日まで働きたくないなと思ってしまうからです。

のんびりテレビを見ながらやりたい事をやって1日を過ごしていこうと思います。

昨日が仕事が忙しかったのですが、あまりにも疲れすぎていたのかぐっすり寝てしまったらしく朝からめちゃくちゃ元気です。

起きたのが8時だったので今からでかけるのはちょっと難しいので家で掃除とかをして明日出かけられる様にしようかなと思っています。

土日月が休みなので凝った料理を作るのもアリかなと思います。

食べるのは好きで作るのも好きなのですが、片付けが苦手なのです。

今日、家の掃除もしようかなと思います。でもやっぱり面倒だと思います。

部屋があまりにも汚いので掃除をしないといけないのは分かっているのですが、重い腰が上がりません。

ちょっとずつ片付けていきたいと思います。

いらない物も実は沢山あって捨てられればどれだけいいかと思いますが、捨てられない女の象徴です。

断捨離が出来る様になれればいいなと思います。

白馬の王子様が現れる!?娘の結婚にたいする父の根拠のない自信

わたしの父は夢見る夢子さんではないですが、現実に起こりそうにないことが起こるのではないかと考える人です。

生まれて27年、異性との交際経験がない、告白をされたこともないわたしが、いつかいい男性と出会えてあっという間に結婚にいたるのではないかと父は期待しています。わたしはほとんど外に出ない、いわゆる引きこもりで恋愛に奥手です。

恋愛に消極的なわたしは普通に考えれば、積極的に婚活パーティーや合コンに参加して主体的に婚活をしていかなければ、結婚の可能性は低いと考えるのが普通ではないでしょうか?父は未来を予測する力があるわけでも、勘が鋭いわけでもありません。

父は娘の結婚を強く望みすぎて、運命の出会いを信じきっているのでしょうか?ですが、根拠のない自信は意外と当たると聞いたことがあります。わたしの結婚も父が考えている通りに現実になるのかと気になっているのです。この人は何を言っているのかと呆れつつ、現実になることを心のどこかで期待しているわたしです。

そんな父にたいして母は現実的な人で、婚活するようにわたしに言います。自分に自信がない、まだ結婚は早いと考えているわたしは、婚活する気になれずにいるのです。結婚は人生において大きな節目ですから、結婚は精神的に未熟で幼いわたしは精神的に大人になってからするべきだと考えています。