ストリートファイター5とそれをプレイするプロゲーマーの試合の感想

ゲーム大会に出場し賞金を手に入れたり、スポンサーからお金を貰ったりしながらゲームをする事を仕事にするプロゲーマーがいる。様々なゲームのプロゲーマーがいるが、私はストリートファイターⅤ(格闘ゲーム)の試合を見るのが好きだ。波動拳やソニックブームといった技名を一度は皆聞いたことがあるだろう。それが、このシリーズのキャラクターが使う技の一例である。ゲーム制作の技術の進歩により初期のシリーズのキャラや技がよりリアルに再現されている。そして、このゲームのプロゲーマーとして有名なのがウメハラ(ゲーム内で登録している名前)である。彼は、ガイルという軍人のキャラを主に使っている。先ほどのソニックブームという技を使うのがこのキャラである(ストⅤではもう一人使える)。ガイルは、過去の作品では中~遠距離で戦うのを得意とし、守りを固くして戦うゲーマーが多かった。しかし、本作品ではソニックブームを出すコマンドが変わったのと、彼が積極的に相手との距離を詰めるスタイルを新しく試みた事により、ガイルの戦術の幅が広がった。また、ウメハラはただ試合に勝つだけでなく、見ている人を熱くさせる試合をしてくれる。だから、国内外からの人気が高い。プロゲーマー同士の戦いは、芸術のように鮮やかであったり、将棋のように計算されたプレイが見れる。皆さんもぜひプロゲーマーの試合を見てみて下さい。

コマ無し自転車に乗れるようになったよ

3年代あたりからキックバイクに乗っていた小児くん。キックバイク乗ってると、いきなりコマ無し自転車でも乗れると聞いて義父が贈与してくれた一品。はじめはよく転ぶからとなかなかのぼりたがらなかったんだけど、少しずつ乗れるようになってからはどこへいくにも持って行くって駄々こねるくらいのお宝になったみたい。

4年代幾分になって、だんだんとバランスをとって乗れるようになってきたなぁとして見ていたら、土壌から歩きを取り逃す時間も長くなってきて。これはもしや自転車に乗れるのでは!?なんて大人は大盛り上がり。
ちょうど従兄弟にもらった自転車があったので、試しにコマなしで乗せてみたんだけど、やっぱりね、そう簡単にはいかない。

なにより、自転車ってキックバイクより重苦しくて揃え難いみたい。それにずっとペダルのないものに乗っていたから、漕ぐ感が耐え難いみたいで歩きが賢く貫く。

それならと、一気にコマつけてもらってでは漕ぐ学習から。これまた小児くん学習嫌いだからなかなかテンションにならず。ちょこちょこ気の対するときに学習学習。

しばらくしたらスムーズに歩きが見回るようになって、おそるおそるコマ外してみた。そうしたら、ペダルに歩き乗せて漕ぎ取り出すまでは支えて、これーって手を離したら、乗れた!一度もこけない!漕ぎ取り出しは厳しいけど、ちゃんと分散とれてる!やっぱりキックバイクの効果は著しいなぁってみんなで大喜び。

でもね、やっぱり重さが手に合わないみたいで、今でも最高峰出動してるのは義父に買ってもらったキックバイクなんだよね。ふふふ。

休日にする、ちょっとしたハンドメイド

何か趣味がほしいな、と漠然と考えたことはありませんか。

私は暇な休日に、よくそんなことを考えています。笑

趣味がほしいとはいっても、あんまりアクティブな方ではないのでアウトドアなものは苦手。自分のエネルギーを消費せずに、でも楽しめる趣味ってないかなぁ、と思っていました。

そんなとき、ふらっと寄った100円ショップで毛糸と編み棒を発見。

以前友人がSNSに上げていた編み物の写真を思い出し、「私でもできるかな……?」と思ってついつい購入してしまいました。

といっても、ズブの素人。小学校の生活科の時間に少し触れただけで、それ以来編み物なんてしたことがありませんでした。

もふもふと毛糸玉をいじりながら、この毛糸玉全部を使い切るまでこの趣味は続くんだろうか……なんて思ったり。

けれど案外、私はコツコツ作業するのが好きなようです。

最初はよくわからないまま始めた編み物も、インターネットでやり方を検索しながら、基本的な編み方はマスターできるまでになりました。

そして根気が続くだろうかと不安になってはいましたが、つい先日ぬいぐるみ用のマフラーを完成させるまでになりました……!

売っているものと比べると不恰好ではありますが、自分で作ると達成感もあるので愛着が湧きます。笑

人間用のマフラーを編めるまではまだまだかかりそうですが、丁度いい趣味を見つけられたな、とうれしく思っています!

子供でも読める絶滅動物と恐竜の図鑑

先日書店で「わけあって絶滅しました」という本を買ったんです。

仕事のお昼休みに読もうかなーと、電車移動のとき、空き時間に読もうかなーと。

でも、絵のタッチが可愛くて子供にも見せてあげたいなーと思って渡したところ、結果横取りされました。

それがすごく気に入っていて、出掛ける時も持ち歩き、寝る時も枕元に置き。

あれから2か月が経ちましたが、現在では表紙がグッシャグシャになっております。

そんなことより内容はというと、子供でも馴染みやすい、読みやすい内容となっております。

たとえば、みんな大好きティラノサウルスは、大きさや食べ物、どこに住んでいてどんな時代に行きていたのか、そしてどんな理由で絶滅したのかを

分かりやすく説明されています。

他にも、古代生物の三葉虫やアノマロカリス、ディメトロドンなど様々で、大人も夢中になって読んでしまいました。

子供はと言えば、字は読めないはずなので絵を見ただけで名前となんで絶滅したのかを言えるまでに読破!(笑)

古代生物が好きな方、恐竜が好きなお子様などたくさんの人におススメしたい本でした。

なかなかユーモラスなので、ちょっと変わったプレゼントをと考えてる方にもおススメですよ。ウシシ。

新たな発見がある体験会参加のすすめ

新製品の操作や手作り教室など、いろいろな体験ができる体験会は、勇気が必要な場合もありますが、参加するのは楽しいことです。

私が学生時代、1度だけ参加した大学主催の料理教室は、学部を超えた交流ができ、真剣に取り組みつつ、何を作ったかは忘れてしまいましたが、楽しかったことは覚えています。 普段あまり接する機会がない人と、話しができたのは楽しかったです

スマートフォンや携帯電話も、ちょっと操作するだけなら家電量販店などでも可能ですが、詳しい機能や操作を知るには、メーカー主催の体験会への参加が必要不可欠です。私も参加したことがありましたが、基礎から教えてもらっただけではなく、疑問や質問にも丁寧に応じてくれました。 体験会に参加したことで、商品の購入を決意した人もいるはずです。

料理の材料や、手順をテキストで理解できても、体験会に参加すると新たに気づくことがあるはずです。 デザインや大まかな機能、特徴、旧型との比較は、カタログやインターネットの情報を見ると把握できますが、最初から覚えるには、実際に操作できる体験会が最適です。

知りたい情報を得るには実際に体験してみるのが1番の近道です。 体験会に参加する機会があれば、ぜひ参加してみましょう。

就活をして二か月目にはいりますが

年齢も年齢のせいか無駄足になる内容が多くて困ります。失業中の無駄足とは、交通費だけでも馬鹿にならないばかりか疲労感もあります。

困るのが広告で書いてある内容とは、全く違っていたり、びっくりするのが海外の素晴らしいトップページを出しておきながら、アパートの一室でやっているような業者。だますにも限度があるが、こうした現象は景気がよくなったとか、人手不足になって困っているとか全く変わってないし、人が大事にされているとも思えない。

応募をしても面接すらしてくれない会社は100をゆうに超えている。本当に人手不足なのか?しいてよかったことは、失業前に都心に近いところで安いアパートがあり、そこから面接に向かうので交通費はかなり減少した事は言えるけど、それでもそれなりにかかります。

本日は、面接前に従業員を怒鳴りつける上司を見てしまった。面接中は非常に礼儀正しいのですが、そういう一面を面接前にみてしまった。入るかいなかはすでに結果がでているとは思います。

やっと決まったと思って入ったらブラック企業。やっと入れたと思ったら暴力をふるう企業。労働者はいつも会社の実態を知らないで就労する事になります。

見る人を惹きつける演技

今シーズン、4年ぶりに現役復帰したバンクーバーオリンピックの銅メダリスト・高橋大輔選手。長く現役を離れていたところからルール上の乗っ取って地道に地方大会から出場しています。10月に行われた近畿選手権ではショートは1位だったもののフリーでミスが続き3位という結果に終わりましたが、1カ月後の西日本選手権では見事に優勝を果たしました。

ショートでもフリーでもジャンプミスはありましたが、近畿選手権よりも質の良いジャンプを跳んでいてミスも少なく終わりました。彼が現役復帰時に目指していると言っていたのは「全日本選手権で最終グループで滑る事」でした。全日本でショートを終えた時点で6位以内に入るという目標です。思ったよりも体力が戻らず、まだ4回転は組み込めていないと言っていましたがきっと全日本では4回転ジャンプに挑戦してくれるはずです。

それにしても、高橋選手の演技というのは何故か心を掴まれ惹きつけられます。ジャンプは難易度が高いものではないですが、ステップはやはり圧巻です。彼にしか出せない世界観があり、スポーツというより芸術作品を見ているようです。あっという間に演技が終わり、もっと見たい思うような演技なのです。

旅行口コミサイトの口コミがマイレージになる

JALやANAのマイレージを貯めている人ならすでにご存知かもしれませんが、旅行口コミサイトのトリップアドバイザーとフォートラベルでは口コミの投稿ごとに JALやANAのマイレージがもらえるキャンペーンをやっています。額は小さいけれど端数調整や、頑張ればコツコツ溜まるので馬鹿にはできません。

マイレージを貯めてその特典航空券で旅行をして、その観光地やホテルやレストランの思い出を口コミとして投稿するだけで、ほんの少しではありますがマイレージが貯まるのは励みになって嬉しいです。なんか、またマイレージを溜めて次の旅行に行って、また口コミを書いてというのがいいサイクルになりそうです。

比較すればもちろんクレジットカードや航空券そのもののもらえるマイレージの方がずっと大きいのですが、端数が出てしまって使い切らないことがあります。その端数無を埋めるのに口コミサイトの少額のマイレージは便利です。

トリップアドバイザーでは文章のみの口コミで50文字を書けば大丈夫で、フォートラベルの方は100文字以上で写真の添付が必要です。

旅行中もちょっとそれを意識してちょっとした写真を撮るようにすればお得にマイレージが貯められるのではないでしょうか。