子供でも読める絶滅動物と恐竜の図鑑

先日書店で「わけあって絶滅しました」という本を買ったんです。

仕事のお昼休みに読もうかなーと、電車移動のとき、空き時間に読もうかなーと。

でも、絵のタッチが可愛くて子供にも見せてあげたいなーと思って渡したところ、結果横取りされました。

それがすごく気に入っていて、出掛ける時も持ち歩き、寝る時も枕元に置き。

あれから2か月が経ちましたが、現在では表紙がグッシャグシャになっております。

そんなことより内容はというと、子供でも馴染みやすい、読みやすい内容となっております。

たとえば、みんな大好きティラノサウルスは、大きさや食べ物、どこに住んでいてどんな時代に行きていたのか、そしてどんな理由で絶滅したのかを

分かりやすく説明されています。

他にも、古代生物の三葉虫やアノマロカリス、ディメトロドンなど様々で、大人も夢中になって読んでしまいました。

子供はと言えば、字は読めないはずなので絵を見ただけで名前となんで絶滅したのかを言えるまでに読破!(笑)

古代生物が好きな方、恐竜が好きなお子様などたくさんの人におススメしたい本でした。

なかなかユーモラスなので、ちょっと変わったプレゼントをと考えてる方にもおススメですよ。ウシシ。

新たな発見がある体験会参加のすすめ

新製品の操作や手作り教室など、いろいろな体験ができる体験会は、勇気が必要な場合もありますが、参加するのは楽しいことです。

私が学生時代、1度だけ参加した大学主催の料理教室は、学部を超えた交流ができ、真剣に取り組みつつ、何を作ったかは忘れてしまいましたが、楽しかったことは覚えています。 普段あまり接する機会がない人と、話しができたのは楽しかったです

スマートフォンや携帯電話も、ちょっと操作するだけなら家電量販店などでも可能ですが、詳しい機能や操作を知るには、メーカー主催の体験会への参加が必要不可欠です。私も参加したことがありましたが、基礎から教えてもらっただけではなく、疑問や質問にも丁寧に応じてくれました。 体験会に参加したことで、商品の購入を決意した人もいるはずです。

料理の材料や、手順をテキストで理解できても、体験会に参加すると新たに気づくことがあるはずです。 デザインや大まかな機能、特徴、旧型との比較は、カタログやインターネットの情報を見ると把握できますが、最初から覚えるには、実際に操作できる体験会が最適です。

知りたい情報を得るには実際に体験してみるのが1番の近道です。 体験会に参加する機会があれば、ぜひ参加してみましょう。

就活をして二か月目にはいりますが

年齢も年齢のせいか無駄足になる内容が多くて困ります。失業中の無駄足とは、交通費だけでも馬鹿にならないばかりか疲労感もあります。

困るのが広告で書いてある内容とは、全く違っていたり、びっくりするのが海外の素晴らしいトップページを出しておきながら、アパートの一室でやっているような業者。だますにも限度があるが、こうした現象は景気がよくなったとか、人手不足になって困っているとか全く変わってないし、人が大事にされているとも思えない。

応募をしても面接すらしてくれない会社は100をゆうに超えている。本当に人手不足なのか?しいてよかったことは、失業前に都心に近いところで安いアパートがあり、そこから面接に向かうので交通費はかなり減少した事は言えるけど、それでもそれなりにかかります。

本日は、面接前に従業員を怒鳴りつける上司を見てしまった。面接中は非常に礼儀正しいのですが、そういう一面を面接前にみてしまった。入るかいなかはすでに結果がでているとは思います。

やっと決まったと思って入ったらブラック企業。やっと入れたと思ったら暴力をふるう企業。労働者はいつも会社の実態を知らないで就労する事になります。

見る人を惹きつける演技

今シーズン、4年ぶりに現役復帰したバンクーバーオリンピックの銅メダリスト・高橋大輔選手。長く現役を離れていたところからルール上の乗っ取って地道に地方大会から出場しています。10月に行われた近畿選手権ではショートは1位だったもののフリーでミスが続き3位という結果に終わりましたが、1カ月後の西日本選手権では見事に優勝を果たしました。

ショートでもフリーでもジャンプミスはありましたが、近畿選手権よりも質の良いジャンプを跳んでいてミスも少なく終わりました。彼が現役復帰時に目指していると言っていたのは「全日本選手権で最終グループで滑る事」でした。全日本でショートを終えた時点で6位以内に入るという目標です。思ったよりも体力が戻らず、まだ4回転は組み込めていないと言っていましたがきっと全日本では4回転ジャンプに挑戦してくれるはずです。

それにしても、高橋選手の演技というのは何故か心を掴まれ惹きつけられます。ジャンプは難易度が高いものではないですが、ステップはやはり圧巻です。彼にしか出せない世界観があり、スポーツというより芸術作品を見ているようです。あっという間に演技が終わり、もっと見たい思うような演技なのです。

旅行口コミサイトの口コミがマイレージになる

JALやANAのマイレージを貯めている人ならすでにご存知かもしれませんが、旅行口コミサイトのトリップアドバイザーとフォートラベルでは口コミの投稿ごとに JALやANAのマイレージがもらえるキャンペーンをやっています。額は小さいけれど端数調整や、頑張ればコツコツ溜まるので馬鹿にはできません。

マイレージを貯めてその特典航空券で旅行をして、その観光地やホテルやレストランの思い出を口コミとして投稿するだけで、ほんの少しではありますがマイレージが貯まるのは励みになって嬉しいです。なんか、またマイレージを溜めて次の旅行に行って、また口コミを書いてというのがいいサイクルになりそうです。

比較すればもちろんクレジットカードや航空券そのもののもらえるマイレージの方がずっと大きいのですが、端数が出てしまって使い切らないことがあります。その端数無を埋めるのに口コミサイトの少額のマイレージは便利です。

トリップアドバイザーでは文章のみの口コミで50文字を書けば大丈夫で、フォートラベルの方は100文字以上で写真の添付が必要です。

旅行中もちょっとそれを意識してちょっとした写真を撮るようにすればお得にマイレージが貯められるのではないでしょうか。

猫たちがくっついて寝ている姿が可愛い

最近、猫たちはよく膝の上に乗って来るようになりました。

もう晴れた日でもかなり涼しく、風は冷たくなってきたので少しでも熱が欲しいのでしょう。

作業している時に突然乗って来られるのは困るのですが、可愛くもあるので少し嬉しいです。

夜寝る時や朝早い時に猫たちがやってきて布団の上で寝る時があるのですが、股の間に当たる部分で丸くなられると寝返りが打てなくなるのが困ります。

でも寄って来られないよりははるかに嬉しく思うのでした。

今日は一番大きな猫は妹の部屋の布団の上で丸くなっており、小さい2匹は私の部屋の窓台の上でくっついて寝ていたのですがその様子が大変可愛らしかったのでスマートフォンで撮影して妹に送ってやると喜んでくれたので送って良かったと思います。

最近Twitterで日本経済の先行きの暗さを目にしているのですが、何でも日銀の異次元緩和により負債がどんどん積もって行くのにそれを止めたら大幅な円安になってしまい経済が立ちいかなくなるそうです。

東京オリンピックが節目だと以前からよく言われていましたが、それまでに何とか収入をアップさせて家族と猫たちを守らないといけないと思うのでした。

そのために今日もビジネスの方に精を出しておきます。

初めての寄席に行ってきました

先週の週末、初めて寄席に行ってきました!新宿末廣亭で、生の落語初体験です。お客さんがいっぱいで、100席くらいの椅子席はうまっていて、桟敷席でいう所に座りました。靴を脱いで上がって、お客さんは壁に寄りかかったり立て膝したり、思い思いの格好で楽しんでいました。

落語を生で観るのは初めてだけど、予想よりすごく面白い!やっぱり何でもライブは楽しいです。お客さんの反応に合わせてどんどんその場で対応して、独特の間もお客さんがいるからこそだなと思いました。少しだけ明るい下ネタを入れてみたり、オチを先に言ってしまうお客さんに突っ込んだり、会場が1つになっている感じで面白かったです。

その落語の間に、たくさんの芸人さんが出てきてやっぱりそれも楽しいのです。コマまわしとか、紙切りとか、ウクレレ漫談とか、夫婦漫才とか、生で観るのは初めてです。紙切りはその場でリクエストをうけてお客さんの姿を切り抜いたりして、すごい芸でした。ウクレレ漫談の芸人さんもゆるーい感じでつい笑わされちゃって。いろいろな芸が観れるので飽きません。結局昼の部を4時間くらい観てしまいました。

結局芸人さんや落語家さんの名前はあんまり覚えていないのですけど、名前も知らないこんなに面白い人たちがいるなんて、また行きたいと思いました。

ずっと放置していたスマホゲームをついにクリア

昨日の午後は途中で面倒くさくなって放置していたけども削除する気になれなくてもやもやしていたスマホゲーム「クリシュナ」を再開しました。

シンプルな3Dダンジョンゲームなのですがある程度進むとワープだらけの階になりそれが面倒くさくなったのですが、スマートフォンの容量がいっぱいになったのでそれをクリアして削除することにします。

久しぶりにやると魔法の効果や敵の傾向をすっかり忘れていたのでひとつひとつ確認して行くのですが、一旦把握すると戦略を立てられるようになりスムーズに進めるようになりました。

マップのワープが厄介だったのですがそれはいらない紙にメモすることで対応すると非常に覚えやすくなってもっと早くやれば良かったと思います。

それで以前やられた敵を倒すのですが、なんとまだ先があって驚きました。

敵が強く油断するとすぐやられてしまうしワープいっぱいですぐスタート地点付近に戻されるので嫌になってきたのですが、もうすぐクリアに違いないと自分を叱咤して進めます。

すると敵の傾向を掴めて楽に倒せるようになっていき、経験値をたくさんくれるのでレベルがどんどん上がって新しい魔法も覚えて進むのが楽になって行き、これがRPGの醍醐味だとしみじみ感じました。

そして夜、ついに最後の敵を倒しエンディングを見られて感無量でした。